全部出来て当たり前?! 居酒屋で最低限守るべき5つのポイント【男性編】

タイトルの記事をけっこう真面目に書いていたら急に
 

ハーコーなヒップホップサウンド

が脳内から聴こえてきたので記事を

全てヒップホップ用語に変換しました

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

ヤーマン!

居酒屋でのかっこいい身の振り方
まとめたから読んでくれ

準備はいいか?それじゃいくぞ

 
 

1.店員さんを呼ぶ時はタイミングをはかって「ワッツアップ?」

コールボタンの無いオールドスクールな居酒屋では
注文の際に店員さんを呼ばなければいけない
その時、忙しそうにしていないか、店員さんの動きをよく見よう

ラッパーの挨拶といえば当然「what’s up?」だが

そういった挨拶の時と同じように相手との呼吸を合わせよう
自分が忙しい時に挨拶をされても返せないのと一緒だ
店員さんの動きにも気を遣える男は
次のお店で

女の子とフューチャリング

できるかもしれない

 
 
 

2.店内の客は皆ホーミー

一人で来た女の子や友達同士で来ている女の子、彼氏と来ている
女の子だけを狙って

話しかけるのはやめよう

老若男女、ハコ(店内)にいる人は

みんなフッドのマイメン達と同じだ

女の子を口説いてばかりいるとフッドでディスられて

プロップスを得られなくなるぞ

 
 
 

3.ワナビーにならないようにしよう

店員さんや、他のお客に対して

ギャングスタぶったり

ブリンブリンを見せびらかしたり

してはいけない

自分の強さを過剰に演出する必要はない

なぜならあなたは生まれながらにイルでドープ
ありのままでオーディエンスをロックできる
MCなのだから

 
 
 

4.イリーガルなおしぼりはワックMCの証

ささいなことだと思うかもしれないが、聞いてほしい
おしぼりやお箸はテーブルの所定の場所に綺麗に置こう
それだけで君がリリシストであることが伝わるはずだ
もしも女の子と一緒なら

チルタイムである食事中のフローは

重要なパンチラインだ

それにタイトなジャパニーズはこぞって君のテクニックを

サンプリングするだろう

 
 
 

5.居酒屋にビーフは必要ない

アッパーなドラッグであるアルコール

が入ってくるとついつい周りのお客に

ディスを繰り広げて、ヘイターになってしまう時がある

だが居酒屋のビーフからはなにも生まれない

お客もディスから生まれるビーフを望んでいない

ネガティブなヴァースをキックする前に

一度BPMを下げてクールになって

自分がなにをレペゼンしてきたのかを

よく考えよう

その瞬間のハコでのフィーリングとヴァイブスを大切にしよう

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

終わり

いかがでしたでしょうか
皆さんはいくつ守れていましたか?

ナーミー?

調子にのって

カマしすぎた感じ

もありますが、皆さんもぜひこの5つを守って紳士的な

ポッセになって頂きたいと思います

 

アーイ!

 
 
 
今日から使える ヒップホップ用語集で勉強しました











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